日数計算(何日後・何日間・何日目)
2つの日付の間が何日あるか、ある日から何日後・何日前が何月何日かを計算します。 「初日を含めるか」で答えが1日変わるため、両方の数え方を並べて出します。 土日祝を除いて数えたいときは営業日計算をお使いください。
2つの日付の間は何日?
◯日後・◯日前は何月何日?
今日から◯日後の早見表
今日(2026年10月22日(木))を0日目として数えています。
| 日数 | 日付 |
|---|---|
| 7日後 | 2026年10月29日(木) |
| 10日後 | 2026年11月1日(日) |
| 14日後 | 2026年11月5日(木) |
| 30日後 | 2026年11月21日(土) |
| 45日後 | 2026年12月6日(日) |
| 60日後 | 2026年12月21日(月) |
| 90日後 | 2027年1月20日(水) |
| 100日後 | 2027年1月30日(土) |
| 180日後 | 2027年4月20日(火) |
| 365日後 | 2027年10月22日(金) |
今日は2026年の295日目で、2026年12月31日まであと70日です。
数え方の違いに注意
「◯日後」と「◯日間」は1日ずれる
10月1日から10月31日までは、「何日後か」で数えると30日、「何日間か」で数えると31日です。 期限や日割りの計算では、どちらの意味で言われているかを確かめてください。 このページでは両方を並べて出しています。
「◯日目」は初日を1日目と数える
「今日から数えて10日目」は、今日を1日目として10番目の日、つまり9日後です。 「10日後」とは1日違います。
土日祝を除くなら営業日で数える
「5営業日以内」「3営業日後」のように営業日で言われたときは、暦の日数では足りません。 連休を挟むと大きく延びます。 営業日計算で、土日祝と年末年始を除いて数えられます。
計算結果は暦にもとづく機械的な計算です。契約や法律上の期間の数え方(初日不算入など)は、 それぞれの定めをご確認ください。