営業日計算(土日祝・年末年始を除く)

「◯営業日後は何月何日か」「この期間に営業日は何日あるか」を計算します。 営業日の意味は相手によって違うため、一般的な土日祝休みのほかに、 銀行(12月31日〜1月3日も休み)と役所(12月29日〜1月3日も休み)を選べます。 暦の日数で数えたいときは日数計算をお使いください。

◯営業日後・◯営業日前は何月何日?

この期間に営業日は何日ある?

今日から◯営業日後の早見表

今日(2026年10月22日(木))を0日目とし、翌営業日を1営業日目として数えています。

営業日数 土日祝休み 銀行 役所
1営業日後 10月23日(金) 10月23日(金) 10月23日(金)
3営業日後 10月27日(火) 10月27日(火) 10月27日(火)
5営業日後 10月29日(木) 10月29日(木) 10月29日(木)
7営業日後 11月2日(月) 11月2日(月) 11月2日(月)
10営業日後 11月6日(金) 11月6日(金) 11月6日(金)
20営業日後 11月20日(金) 11月20日(金) 11月20日(金)

今月(10月)の営業日数は、土日祝休みで21日、 銀行で21日、役所で21日です。

営業日の数え方

「3営業日後」は翌営業日から数える

基準日そのものは数えず、翌営業日を1営業日目とします。 金曜日の3営業日後は、間に土日を挟むので翌週の水曜日です(祝日が無い場合)。 相手によって「当日を含む」場合もあるので、大事な期限は相手の定義を確かめてください。

銀行と役所は年末年始の休みが違う

銀行は法令で12月31日から1月3日までが休日です。 役所(国の行政機関)は12月29日から1月3日までが休日で、銀行より2日長く休みます。 年末年始をまたぐ振込や手続きの期限は、このずれで日付が変わります。

祝日のデータについて

祝日は内閣府が公表する「国民の祝日」のデータを使い、振替休日と国民の休日も含めています。 春分の日と秋分の日は前年2月の官報で確定するため、 2027年より先の日付を含む計算には「概算」と表示します。 詳しくは日数の計算方法をご覧ください。

計算結果は暦と公表されている休日にもとづく機械的な計算です。会社や店舗ごとの独自の休業日 (お盆休み・創立記念日など)は含みません。重要な期限は相手先にご確認ください。